及川さくらのはぴユニ通信

タロットカードとオラクルカードの勉強中 及川さくら🌸の奮闘記です!

あけましておめでとうございます。

ひさしぶりに、PCを使っています。

記事が去年の10月で止まってて苦笑いをしてしましました。

 

本当に勢い任せでやりきれない人間だなと情けなくなります。

 

時間は、無限にあるわけじゃないので、今年は、さくらのウサギ年なので

頑張っていきたいなと思います。

 

去年の年末にWORDSのイベントがあり、高橋キリヤ

温かい先輩のアドバイスでした。

 

まだ、2年生。

そんなトントンとうまくいくわけないのです。

 

「オラクルカードなら及川さくら」

 

と呼ばれるようになりたいな。

 

どうぞ今年もよろしくお願いいたします。

「できたことノート」をやってみよう

やっとブログの更新ができました。

最近、気持ちが落ち込んでいてとてももったいない時間を過ごしてしまいました。

落ち込んで過ごすぐらいだったら、楽しいことを小さなことでもいいので見つけて

気持ちをあげたほうがいいなと思います

人は、自分の「劣ってるところ」「悪いところ」に目が行きがちですが、

でも、それを逆の発想で、「いいところ」に変えていけばいいと思うのです。

悪いところがたくさん見えるのであれば、それをひとつひとついいところに。

 

そんなわけで、本で読んだ「できたことノート」の紹介です。

さくらも、10月から始めることにしました。

もしよかったら、いっしょに小さな幸せを探しに行きませんか。

 

前向きに成長し続けられる人は、毎日小さな新しいことを挑戦して
「できた!」という自信を深めて自分の本当に望んでいることを深める。

永田式「できたことノート」を紹介します。

○できたことノートの書き方
①毎日の「できたこと」をノートに書く
②できなかったことは書かない
③週に1回、書いた内容を振り返る

①月曜日から土曜日に「できたこと」を3つずつ書き出す
★「できたこと」の上手な見つけ方(小さな幸せを探す)
散らかっていた場所を片付けてすっきりした
幸運なことがあった
体にいいことをして気分がいい
有給休暇を取ってゆっくり休めた
英会話で、いつもよりも話せた
旅行の1週間前に準備を終えた
ずっと会いたかった人に会えた

30分早起きできたなど、達成感を感じられる数字に注目する。
アポを10件も入れられた
1年ぶりに異業種交流会に参加
今月は5万円も貯金できた
先月から1.5kgやせられた

上司にお礼を言われたなど、相手の反応から自分の「できたこと」を探す。
きっと喜んでくれたはず。という想像はNG
電車で席を譲ったら感謝された
本を貸したらお礼にお菓子をくれた
知り合いを紹介したら喜ばれた

例:
できたことノートを始めることができた
会社の机の上をきれいに片づけた
1駅手前で降りて歩いて帰った
朝30分早く起きてお弁当を作った
パソコンのフォルダを整理した
同僚の髪形を誉めたら笑顔になった
3日続けて、朝30分早く起きてお弁当を作った(同じ内容でも続けられたらOK)
クレーム電話の対応が上手にできた
共有スペースを片付けていたら、後輩が手伝ってくれた
新しいチークを使ったら顔色が明るくなった
勉強を1か月続けるためにアプリをダウンロードした
友達に誕生日プレゼントをサプライズで送ったら喜ばれた
アロマオイルの香りをかいだら、リラックスできた

②日曜日に「できたこと」を振り返ってみる。
★今週のベスト「できたこと」→一番気になった「できごと」を直感で選ぶ
月曜から土曜までに書いた「いいこと」のなかから、1番嬉しかったことや、印象に強く残っていることを1つ選ぶ。直感で選んで。

★詳しい事実(いつ、どこで、誰と、誰に、何を、どうやって)→なるべく具体的に書く
いつ、どんな状況で「できた」のか、思い出して詳しく書く。どこで、誰を(または誰に)、何をどのようにできたのか、具体的に。

★原因の分析(なぜやることになったのか。本当の目的は)
まず「なぜやろうと思ったのか?」を考え、さらに「そのやろうと思った目的は達成できたか?」を重ねて問うことで深く分析できる

★本音の感情(今、正直にどう感じている?)
嬉しい・ほっとした・誇らしい・心配だ
びっくりした・悲しい・腹が立った
「7つのキーワード」から選んでもOK。2つ以上○がついてもOK
「できたこと」をどう思うか、理由が分かった今の思いを素直に書く。どうしても変わらない場合は「7つのキーワード」から選ぶ

★次なる行動(明日からできる簡単な工夫は?)→本当の目的を達成するための具体的な方法を書く
「できたこと」を分析して、本音の感情に触れると「もっとこうすればよかった」という思いが芽生える。明日からできる改善点を考える

③「できたことノート」を3週間続けてみる
3週間続けられると、書くことに慣れて習慣化できる。3週間の次は、3か月を目標にしよう。

 

君は僕を信じていない

今日、旦那さんから言われた言葉です。

(単なる自分に対する戒めなので、放置で大丈夫です。旦那と話し合ったので元気です。憑き物が取れた感じです)

 

私は、継母(高校卒業するまでは実の母親だと思っていました)から虐げられ、いないものとして、高校卒業まで育てられました。

部屋はありましたが、閉じ込められている状態、ご飯も継母のお母さんが一緒に住んでいました(おばあちゃんも継母から虐められてました)から、このおばあちゃんがいなければ、餓死していてもおかしくないでしょう。

一人でご飯を食べて、お風呂もたまにしか入れない。そんな状態でした。

学校では、イジメにあうタイプ。

それでも、親友は数人居ます。

(しかし、東京に出た時に全て捨てました。今いる人は本当に縁です)

 

東京に就職をして、寮のある大企業に務めることが出来たのは、強運でしかないです。

(今もその会社に勤めてます)

自分で生きていく。

一人で生きていくのが自由で楽しくて仕方ないのです。

だから、私のベースは「人を頼らない」なのかもしれません。

人を信じても、何度も愛されようとしても、

裏切られたり、簡単にあざわらったりして、投げ捨てるのを、継母で思い知らされていましたので、人なんて信じなくても良かったのです。

 

彼氏は何人か付き合いましたが、

「親と仲良くない人とは結婚はできない」と

フラれてしまい、

「それだったら、男友達を大量に作って遊ぶわ」と、自暴自棄になってたから、

1999年のラルクライブに一緒に行った旦那と付き合って、押され気味に結婚することになりました。

 

旦那が私によく怒るのは、

「相談しないで勝手に決めて思い込んで失敗する」

「自分で予定を詰め込みすぎて、やれなくてストレスになって自爆するからやめろ」

「勝手に俺の気持ちを決めつけて、嫌いになってしまうかもとか思い詰めて落ち込むのはやめてくれ」

 

私は、「相談」しても「全否定」される環境でしか18歳まで生きてこなかったので、根本がそこにあるので、旦那に相談するのが怖い行為なのです。

 

それが、旦那は悲しかった。

20年以上そばに居るのに、愛情を伝えてるのに、私に全く届いていないとガッカリしていたと思うのです。

 

発作が怒るくらい泣いて、今の状態がどうなのか伝えました。

 

旦那さんに愛して欲しいと。信頼して欲しいと。

 

旦那さんは、

「まずは、君が僕を信用していないから、僕に対してやめてくれという行動を繰り返すんじゃないか」

と言いました。

 

「君は、ご飯を食べに行って奢ったり、お願いされたことを素直に聞き入れてやってあげたり、嫌いな人にするの?」

と聞かれました。

普通に考えて、嫌いな相手にすることは、

興味を持たない、無視をするです。

 

「喧嘩をするのはいいんだよ。だからといって、離婚するとは言ったことは無いでしょ。

言葉だけで受け取るのではなく、相手が自分に対してどんな態度で接してくれてるのか、愛情があるのかを感じ取らないといけない」

と言われました。

そして、

「勝手にネガティブになる前に、僕にちゃんと聞きなさい。僕を信じることから始めてみなさい」と言われました

 

「カウンセリングを受けに行く」と私が言ったことから始まった話し合い(というか、私が半分以上発狂して最後には笑い始めてましたが)でしたが、旦那さんは「カウンセリングで治るわけない。長年俺が言ってることも聞けないのにカウンセリングの先生の言うことで治れば、俺ってなんなんだよ」と思ったそうです。

 

なにかあればすぐに自分のせいだ、自分が悪いんだ、生きててごめんなさいとなる自分。

旦那さんを大切にしたいのにどこか大切にできていないと感じてる自分を変えたかったからカウンセリングを受けようと思ったのに、

また全否定かとなるとおかしくもなりますよね。

 

旦那さんと真面目な話をゆっくり話したりする時間が取れて良かったです。

 

長い話を読んでくれた方、ありがとうございました。

 

変わりたいな。乗り越えたいな。

頑張ろう

 

 

原点の場所へ。

及川さくらにとって、の原点の場所。

ラクルカードの総本山。「ライトワークス」さんが

9月よりリニューアルオープンしました。

 

さくらは、とある占い師さんからオラクルカードで占ってもらって

「こんな優しい言葉をかけてくれるカードがあるんだ」と

まったく、占いのことなんて知らなかったさくらは、明るくなりました。

 

WORDSさんのリアルイベントで、占い師さんというものに触れて、

「私も、悩んでいる人を明るく、ちょっとだけでも前に進める勇気を

持ってもらえたらいいな、なりたいな」と思って、占い師を目指しました。

 

ちょうど、ライトワークスさんで愛川祥さんの講座があり、

講座を受けました。

それから、ライトワークスさんに通い詰めで、カードを夢中で集めました。

 

隠しきれていないカードの数になってしまいましたが、

使ってあげてないカードたちもいるので、少しずつほかの媒体で使っています。

 

そんな、さくらの原点のライトワークスさん。

迷ったとき、悩んだとき、受け止めてくれるそんな温かいスタッフさん。

本当に大好きです。

 

また、さくらも原点回帰をして、相談者の対応をしたいと思いました。

 

こんなさくらですが、話し相手にしてみませんか。

 

 

ライトワークスさんへのお祝いのお花